2011年1月アーカイブ

Twitter

Twitterは、とある国の爆弾テロ現場に居た
日本人のつぶやきから始まりました。

発言者は自分の近くで爆弾テロがあり、
その簡単な状況説明をTwitterという媒体を利用し、
自分の安否も含めてつぶやいたわけです。

さて流石に私たちの日常生活から考えてみれば、
このような状況に遭遇することは極々稀なことだと言えます。

しかし今では日本人も理由を問わず、
海外へ言っている場合が非常に多いわけで、
訪問中の国の治安などによっては、こういった現場に遭遇することも、
大いにあると言えます。

そんな話は良いのですが、その爆弾テロに遭遇した発言者に対し、
コメントを寄せている人が沢山いたわけです。

そしてその中には嘘か本当かは確かめようがないものの、
超有名新聞会社の記者が「現場状況」「可能であれば電話取材」といった、
取材申し込みをお願いしているコメントもあったわけです。

たしかに火災現場の瞬間を捉える事が出来れば、
報道記者からすれば大手柄なわけですが、自分で火をつけない限り、
火災現場に運よく遭遇する記者も稀だと言えます。

そのため大規模な火災現場の映像などでは、
時たま近隣に住んでいる人間の撮影した模様をニュース番組などで流している、
そんなスクープ映像を見かけることがあります。

つまりTwitterという場を借りて、
新聞記者さんは同じようなことをしているとも言えるわけです。

まぁ確かに新聞記者が今、日本に滞在しているのであれば、
現地で、しかもすぐ近くで爆弾テロに遭遇した人から、
現場状況などを聞いた方が何かと都合が良いとも言えるので、
職業柄しょうがないことなのかもしれません。

「痔」

痔の症状が軽度であるのであれば、
「ストレスの蓄積」「長時間同じ姿勢で生活している」「運動不足」などを、
上手く解消するだけで症状が回復または改善する可能性があるわけです。

ストレスの蓄積に関しては「ストレス社会」とまで言われる昨今ですので、
非常に難しいことかもしれませんが、他2つは意識をして行動すれば、
上手に回避できるのではないでしょうか?

そうそう他にも尻が冷えることで「うっ血」し、
それが原因で血行不良を招き、患う場合もありますので、
出来るだけ尻はクッションなどを使って冷えさせないようにした方が良いそうです。

では次に一般的に痔に良いとされていることを紹介します。
まずは何と言っても「ウォシュレット」でしょうか?

お笑い芸人の方などは痔を公表し、
日頃からウォシュレットを利用しているという話をテレビでもしていますが、
症状の度合いによってはウォシュレットも利用価値が無くなってしまいます。

というのも軽度の場合であればお尻を清潔に保てるため、
利用価値もあるのですが、痔の具合が重症であると、逆に痛みを伴うでしょう。

その結果、トイレに行くことが怖くなり、
便秘症を患うという悪循環さえ引き起こすのです。

つまりウォシュレットさえ辛いと思っている場合は、
使用を避け、市販のウェットティッシュなどを使用した方が良いようです。

言い方の失敗

母が勤め先で、近い年齢の仲間に「お母さん」
と言われたことを笑い混じりで話してくれました。
たしかに、そう呼ばなくてもいいですよね(笑)

そう言われて思い出したのが、学生時代のことです。

わたしはそうしたか覚えていませんが、先生を「お母さん」と呼んでしまう時がありますよね。
おそらく、女の先生へでしょうが。
男の先生をそう呼んでしまうことだって、あるかもしれませんね(笑)

「実際の年齢より高い人へ使いやすい呼び方」は、気にされやすいんですよね。

いい出来事より、悪い出来事の方が影響力ははるかに大きいので。
若く見られるより、気にされやすいでしょうね。

男性よりは女性の方が、このようなことを気にしそうな感じがします。
男の先生が「お父さん」と呼ばれるよりも、ショックが大きいでしょうね。

そういえば、もしかしたら女の先生を「お父さん」と呼んでしまうこともあるかもしれません。
これは挙げた四例の中で、もっとも大きい影響力を持っているでしょう。

似たような失敗でもう一つ、「目上の人にタメ口を使ってしまうこと」が挙げられます。

「クセ」と言えない場合ももちろん多く、防ぐのが難しい失敗ですね。
わたし自身が今日、無意識にそう口から出してしまったので。

こちらの方が先生を親と間違えて呼ぶより、危ういかもしれません。

会社の新年会

会社に勤務している人なら年末に必ず新年会に参加すると思うんだ
けど、
最近じゃ~新年会に参加したくない人の多いのかな?

ネット上でブログやらを見ていると、
きっと20代と見られる会社員が「今日は新年会だ・・・嫌だ」
みたいな記事を書いていたりします。

Twitterにそんな風な、つぶやきを書いている人も多いのかな。

私は今まで会社で開催された新年会って、
あまり嫌だなって思った経験もないので、彼・彼女らの気持ちは分からないのですが、
たぶん良い会社かもしれないけど、良い職場ではないんでしょうね。

だって職場の雰囲気が良い会社であれば、
新年会も「行きたい!」とまでは思わないものの、
「嫌だ」とは思わないはずです。

まぁもしかすると新年会の開催される日時に、
やりたいと思っていたことがぶつかっているから、
嫌だ・・・と言っているのかもしれませんが。

例えばライブに行く予定だったとか、
同じく社会人の彼女と時間を合わせてのデートだったとかね。

私が以前働いていた会社は美人揃いだったので、
逆に新年会とかに参加したくてしょうがなかったんだけどな。

あまり酒は好きではないものの、
彼女らをボ~っと眺めているだけで楽しかったので、
毎回飲み会は楽しくてしょうがありませんでした。

会社も無料で新年会を開くわけではないんだから、
いっそのこと参加しなくても構わない制度を導入すりゃ良いのにね

経費削減にもなるんだし。

でも恒例行事だから、そんなことも言ってられないのかな。
全員が「参加したくない」って言われても悲しいしね。

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